東ホール A-19 金属加工
金型を起こさず、1枚から板金で形にする
レーザーとベンディングによる試作板金です。金型投資の前に、カバーや筐体を数枚だけ欲しいときに向きます。量産金型が決まったあとの小ロット補給にも使われます。
レーザー切断、曲げ、タップ、簡易溶接、3Dデータからの展開
筐体の試作を急ぐ設計、金型をまだ起こしたくない開発、数十枚単位の補給品が欲しい保全
金型費用がかからない。データをもらえれば翌日出荷の枠がある。図面がなくても3Dから相談できる。